なお以下の文は階層構造化記法(仮称)で書いてます。(参考)
やや未徹底な部分がまだ多い。
フォーム適用例 [+][-]で動きます。
現在までの成果
階層構造化記法での成果
[+]1.フレームは使わないつもりだったけど、以下([+])で使途が開けた。
[-]ブラウザでステータスフラグが持てる(大発見に近い)
[+]カウンターインクリメント・デクリメント可能により、プログラム処理可能
[-]そのうち訪問カウンター等できたら作りたい。
[-]ファイルリードライトができればな。できるのかも。誰かおせーて。
[-]窓の履歴が持てる(2つの窓で過去形を保持可能)
[-]フレームは嫌いだが、折角ある機能で有効活用できるなら使おう。
[-]FORMのtype="hidden"は便利だ。
[+]ある程度の技術擁護が可能。知的資産流出防止の敷居維持。
[-]公開コピーフリーも難解度のみにより先進性の維持。
[-]RSA公開解読的な時間差だけのIT勝度。
[-]あっさりコピーだけで持って行かれるより、
使うのに技術という敷居を作っておく。
技術のある人は使って良いよ、というやつ。
これは、それほどの物ではないが、そういうスタンスは必要。
[+]2.JAVAを少し覚え、プログラム処理の道開けたし、ライブラリツールとして登録開始。
[-]ステータスフラグカウンターインクリメント・デクリメント可能。プログラム処理可能
[-]IF文により論理判断可能
[-]writelnによりHTMLステートメントのジェネレート可能。
[-]JAVAの活用例は随所に保管中
[-]やればできる自信ついた。cgiやperlやformも覚えよう。
[-]インターネットプレーヤーを標榜するならば、これらは避けて通れない。
[+]元プログラマーとして素養を生かせる。
[-]プログラマーがプログラマーやめて立つ瀬あるか。
[-]単なるプログラマーではITの勝者とはなれない。
[-]プログラマーとしてはやや中途半端、力不足。
[-]適性や記憶力に年齢の壁もあるし。
[-]本職のプログラミングはインド人に任そう。
[-]プログラミングだけでは収益的にはアジア人レベル止まり。
[-]利用する立場の方が有利。
[-]エンドユーザ情報活用者としての効率を重視。
[-]ただ、そういうのが多過ぎて出し抜かれている。
[-]経験者がパラダイムシフトで経験を生かせないでいる。
[-]しかし、いつまでも泣いてはいない。
[-]単なる烏合の情報活用者ではないプログラマーとしての優位。
[-]優位と言っても小細工程度だが。
[-]IT閉塞状況の打開(過当競争からのコアテクノロジー推進)
[-]創作の面白さを満喫できる。
[+]3.階層構造化記法開発はライフワークのようなもの
[-]基点はMP(MicroSoft-MultiPlan)によるコンセプトデータセグメント化
[+]MP以来の連続性と蓄積性維持発展
[-]EXCELとTEXTの相互互換維持
[+]Windowsアプリケーション、Officeアプリケーションとの連携維持
[-]早い話、この文章はすぐにEXCELは勿論、パワーポイント化もできる。
[-]老化して目悪くなったら、
[-]この文章等字を大きくしてパワーポイントで見るつもりもある。
[+]取り敢えずブラウザの文字を拡大縮小するには、
[-]Ctrl+[、]。試してみて!(NNのみ、IEは以下)
[-]IE:サブウィンドウを一旦閉じ、メインウィンドウにてフォントサイズを変更した後、
[-]再度サブウィンドウを開いてください。
[-]句読点レベルのセル分離
[-]画面表示の視認性向上
[-]文コンセプトのDB化マトリクス化スプレッドシート化
[-]EXCELデータのデータベース処理機能の維持
[-]EXCELのデータ高操作性を維持(追加削除推敲の可用度)
[-]キーボードのピアノタッチ、ギタータッチの軽快性と娯楽性、即時性
[-]早く言えばMP、EXCELをワープロとして使っていたから、
[-]こんな書き方になった。
[-]EXCELは文末・行末を合せるのが大変なのだ。
[+]高機能エディターによる成果取り
[-]grep等ラインナップ
[-]テキストベースによるインターネット情報共有
[+]インターネット技術のインナーネット化イントラネット化インターネット化
[-]セキュリティ階層構造
[-]インターネットによる場所時間フリー
[+]文章としての書き方の奇妙さの正当性弁解がやっとできる。
[-]EXCEL互換のセル文章は折り返しを使わない方が良いことの実証。
[-]セルの桝目に無理に合せない書き方の公認はまだ一般的にはされていない。
[-]まだ箇条書きの変形。という程度の位置付けしかない。
[-]無意識にこういう書き方していて有効な弁解は今一であった。
[-]こういう書き方していて違和感持たれる不安打開。
[-]こういう書き方していてこういう展開になったのは慶賀の至り。
[-]ライフワークとしていたのも、こうした帰結も予想していたからこそ。
[-]ライフワークとしてはさらなる展開を予定している。
[-]一番の願いは公用業務にこれが生かせたらということだが、今一だ。
[+]良いコンテンツを作りインターネットアクセストラフィツクが増大すれば、
[-]直接NTTの料金収入に結びつく。
[-]それが本当の収入貢献度。
[-]ITの推進と言ったってコンテンツが全て。
[-]パソコンの売れ行きも左右する。
[-]自分が自分に貢献し得るか?
[-]自分が自分のHPサイトへアクセスするトラフィツクは意外に多い。
[-]いや、それがメイン。このことは誰にでも広く言える。
[-]特に今の自分は99%がそれだ。
[-]しかし、この程度のトラフィックはゴミ。
[-]他人への公開は副業的。怪我の功名的。
[-]ここでトラフィックが伸びたら大きいが。
[-](構造化された下層ほど駄文度が高い。ここは駄文の良例)
[+]奇異で読みにくいとお思いでしょうが、
[-]要約化、詳細化、箇条書きで、構造化されていて、
[-]実は読み易いのだ。
[-]大項目だけ読めば良いようになっていて、
[-]分からないとき中・小項目を展開して読む。
[-]だいたいグタグタと長い文章を読ませないのが主目的。
[+]4.途中公開による、技術進歩の共有。
[-]まだ、試作段階で、今後も改良を予定。
[-]自分で全てやるのは大変だし、できないし、独占の意図も無い。
[-]誰かに早く作って貰えれば、自分も助かる。
[-]早く言えばこういう構造化ツールが早く欲しいのだ。
[-]フリーツールで今あればすぐ使う。フリー文化。フリー主義。ライブドア的。
[-]フリーツールも、レデイメードだけでなく、
[-]「こういうのが欲しい」というオーダー要求サイトがあっても良い。
[-]linux的手法により、公開共同開発のまねごとの試行。
[-]linuxを比喩するのはおこがましいが。
[-]現在画面リフレッシュが遅いので、どなたか改善したものをご提案下さい。
[-]かく言う自分もインターネットの情報活用あってこそここまで来れた。
[-]津田伸秀氏
[-]には到底かなわないが。氏の力に負うところ大。
[-]階層構造化記法独創者としてのインターネット上での公開アナウンスメント。(これも必要)
[-]誰かがいずれ開発するのは見えている。単に時間の問題だけ。
[-]独創的でありながらコンピュータ時代の成り行きの必然で一般性がある。
[-]俺は先見性が高かったということだ。(なんちゃって)
[-]しかし、こんなのはすでにどこかにあると思うが。
[-]ありゃーいんだよありゃー。おせーて。
[-]ハイパーリンクに匹敵するブラウザ上の必須の機能と思うが。
[-]ハイパーリンクまで行かない程度の参照も多いはずだ。
[-]ホルダーを開け閉めするという感じだ。
[-]EXCELのアウトラインなんてのも同種のものだ。
[-]ヘルプファイルが、こうした機能を持っているが、
[-] それを一般的に誰もが書き込み利用できるわけではない。
[-] どなたか、ヘルプファイルの個人的な書き込み利用の
[-] しかたご存知の方、お教え下さい。
[-]そうした(フリー)ソフトがあるのだから、できるはずだ。
[-] OCXやdirectX?
[-] しかし、そんなんじゃ駄目だ。
[-] 難し過ぎたら駄目なんだ。
[-]インターネットでヘルプファイルのような利用ができれば良い。
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