画像を別に持つ
livedoorは50MBまで無料だが、写真など最近増えている画像ファイルを保存するには、
割とすぐ限界に達する。複数アカウントを持つのは禁止なので、
他の無料サイトも持つと便利だが、livedoorには商売がたきになるかも知れないけど、
そこは、おおらかでありたい。今後必ずメジャーになる(流行する)はずだ。
スーパーの周りの商店街も一緒に繁栄する図だ。
画像だけ別のサイトへそのうち持って行きリンクでたどる方法をとろうと思う。
管理が面倒になるとか、今スピードが遅いなどで保留中。
オンライン アルバム
100メガバイトのデータ保管可能に(日経よりOCR読込加工)
オンラインアルバムのサービスが人気を集めている。
ウェブサイト上に自分用の「アルバム」が無料で持てて、デジタルカメラで撮影した写真を保存できるというもの。
自分のパソコンのハードディスク上に保存するのと異なり、仲間内で自由に閲覧できるのが魅力だ。
サービスを提供するサイトは多数あるが、
ここでは筆者の利用している『フォトハイウェイ』(http://www.photohighway.co.jp/)を紹介しよう。
同サイトに写真をアップロードする場合は、まず写真を保管する「アルバム」をウェブ上に作る。
アルバムはだれでも自由に閲覧できるように公開することもできるし、
パスワードを設定して知っている人しか見られないようにもできる。
合計百メガバイトまでのデータが保管できる。ブラウザーでアルバムを表示すると、
縮小された写真が並んで表示される。クリックすると写真が拡大される。
写真は、他のアルバムヘコピーしたり削除したりできるし、
回転、明るさの調整、セピア色への変更などさまざまな加工ができるようになっている。
アルバムを人に見せたいときは、フォトメール機能が便利。
これはアルバムやアルバム内の写真へのリンクを電子メールで送信するもの。
自動的に自分用のメールアドレスが付与され、
メールの作成、アルバムや写真の指定などの操作がすべてウェブ上で行える。
専用の掲示板やチャットルームなどからなるコミュニティー機能もある。
有償でアルバムトの写真をプリントして郵送してもらうこともできる。
自宅のプリンターで出力するよりきれいだし、
アルバムを丸ごと一冊の小型アルバムにすることもできる。
例えば結婚式などの行事の写真をアルバムにプリントして参加者全員に配れば、
よい記念品になりそうだ。 (テクニカルライター伊藤 国士)
(追記)有料サイト ウェブポケット http://www.webpocket.net/
1GB \500 5GB \750 15GB \1,000
(追記)あと、できそこないの写真や捨てるのが惜しい程度の写真等も、
価値的にゼロには近いがゼロではない写真等の保管には困るものだが、
最近はスキャナーやデジカメが性能良くなったので、デジタルデータに変換しておけば、
見たいときにすぐ見れる。それにはCD-Rが良い。
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