私(だけ)の法則集 いっぱいあるけど取り敢えずの思いつきリストアップ
独断と偏見であり、異議あり!でしょうが、共感していただける部分もあるはず。
こんなことがある、という方是非反論または賛同等、以下のメールアドレス宛お寄せ下さい
以下はほんのおさわり程度で一例で今後充実させる予定です。ご期待下さい。
マーフィーの法則なんてのもあるが、そのむこうを張っているわけでもない。
最近テレビ等でトリビアなどと言っている類でもある。でもあれ、面白いね。
関連として健康豆知識も参考に。主に自分の説だから参考にならないかも。
● 「物が無くて探がすなら下を探せ」 落し物奇談 参照
主に引力が関係する。
パソコンでの探しものはウインドウの陰に(下に)隠れていることが多い。引力は関係ないけど。
いつの間にか消えたディスクトップ上のアイコンは、何かと重なって下になっていることあるよ。
(追記)目より高い所へ置いた場合も似たような状況がある。
ともに、「見えない」ということが、キーワードになる。
それでも見つからなければ、右を探せ、...言いにくいが、次に左を探せ、
あっちこっち探せばきっと見つかる。アホクサ。
●冬至過ぎてさらに寒くなる理由
世間では、地面等が冷えてくるからだとかいうけど、
それもほんの少しあるためそれがまことしやかに信じられているが、
本当は地球規模で北半球が遅れて冷えるため、その上の気団が冷え、
それが日本に来るため。もっと規模の大きい話。(あくまでも自説)
●「難しい問題の答えの結果の差は小さい」
難しい問題を解くことは難しく、解くことには意義はあるけど、
えてして、出てきた結果の答えと推定(あてずっぽ)との差は小さい。
例 カレーライスとライスカレーの違い、レバニラ炒めとニラレバ炒め、平和と和平、..等。
例 縞馬の縞はどっちが縞でどっちが地肌か?
応用として、迷うときはどっちでも良いことにする。(便利だよ)
ドンブリ勘定の正当性の証明。
世の中ドンブリ勘定で良いのだよ。平和な奴だ。
● 難しいことを熟慮して出す答えには本音が出る 上の亜種
予想が難しいものは答えがばらつくが、それでも分布のピークはあり、
そういうのはだいたい最大公約数的答え(ピーク値)が正しいことが多く当たることも多い。
一方、誰もが容易に予想できるものに良く予想外の結果が出る。
● 洗って落ちない汚れは模様と考える
洗っても落ちない汚れというのはあるが、むきに落とそうとせず、
模様と思えば、趣もあろうというもの。
例えば海底に3年沈んでいた皿でも、2回洗えば、食器としてすぐ使える。
● 冒頭のように「一杯ある」と言うとき、では上げて見よというと、
意外にすぐには少ししか出で来ないことが多い。
そういうのこそ、このように、記録として保存しておくと良い。
● 日本の道路は狭いの多いが、狭い狭いといっているわりには、
大昔その道が出来たときの道幅と現在と差が全く無い場合が多い。
日本の道路は狭いの多いがもともと道路というのは、
できるときから、不思議とあるゆとりを持って作られている。
道路とはもともと隣との間の横長の空間であり、
ピタッとくっ付いた隣は隣ではなく隣は離して配置するから。
変な言い方で分かるかな。
● 主に日本人は境界線上に植木を植えたがる
それが大きくなって、隣に侵犯するケースが多く、
本来切る破目に陥るが、そのままというのが多い国だ。
● 都会の木というのは、不幸な運命を皆持つ。
結局大半切られる。
● 木に拘るが、何かに拘り考え始めれば、芋づる式に法則が出てくるけど、
木は小さいうちは切ったり動かしたり簡単にするが、
大きくなると出来ないため、切るのに大きさに比例して相当の決断を要する。
実は猛獣などと同じく、大きくなると本当は面倒な存在になるということを
知らないで植えるケースが大半だ。美林などと言っているものでも負担になる。
本来木なんかうかつに植えるものではないけど、
植えるときは割とうかつに植えている。
家のガラクタも下手に置いておくと捨てられなくなる。
● 逃げ場の無い熱はどんなに微量でも溜まる
あの火山の噴火や地震の凄まじいエネルギーのその成り立ちは案外小さい。
マントルのゆっくりした対流や、地球の回転の歪みとかが、
逃げ場が無くて溜まったものである。
物の燃えた後の灰というのは熱伝導が非常に悪く保温効果高い。
● 地震で震度7以上は無い(自説)
地面の移動で発生する動きかたには限界があり揺れ方にも限度がある。
火山の噴火で吹っ飛ばされる場合はあるが、それは地震に入らない。
マグニチュード7.3以上も無いらしい。
● 野手の守備範囲の限度(面白い話を面白くなくする)
ダイリーグでのイチローの活躍は立派だが、イチローが打った球が一様に飛ぶとしたら、
野手の守備範囲外の広さと打率は近似する。野手のいないところへ飛ぶ確立。
何をいいたいかというと、打率にも限界はあるし、あれほど完璧に近いと、
打率も計算である程度近い数字が予想できるということ。打率予報ができる。
ただ、三振やファールや色々あるし、計算の世界とはやはり別物だけど。
イチローは一説に野手のいないところへの狙い打ちもできるらしいから凄いのだ。
これと少し似た論理として、イチローならぬ普通の人が打って飛んだ玉がヒットになったから、
ならないからピッチャーがどうのこうのというのは間違いだと思うが。
打たれた数で云々すべきだ。それとも、ヒットは狙って打って打てるものなのか。
狙って打ったと言うのは自由だが。それを言えるのはイチロウだけ。
ついでに「打たせて獲る」というのも詭弁である。
● 温帯では、基本的には酷暑というのはあり得ない(自説)
梅雨明けに妙に暑い日が続くことがあるが、この調子だと、真夏になると大変だ、
と思うことが多いが、それでいて、真夏はそれほどでもないことが多い。
梅雨明けの猛暑は梅雨で冷やされていた反動で感じる部分もあるが、
高気圧のヘリでは中心よりも太陽で暖められた時間が最大(中心から風が外へ吹く)のため、
確かに異常に暑くなっている。体温よりも高い気温がざらになる。
あと高気圧にすっぽりおわれるため、どこでも山おろしの風向きになる可能性が出て、
フェーン現象によっても暑くなるものもあるが、これは主題と少し違う。
梅雨明けには、梅雨前線が完全に押し上げられて釣り合っているのと、
雷雲の元が吹き飛ばされてしまうため、雨が降れない状態が続くため。
これが酷暑の原因となる。「梅雨明け10日」と言う言葉もあるくらい、特別の時期なのだ。
しかし、海で囲まれた日本では、真夏の高気圧では通常は蒸発ですぐ雲や雷雲、
雷雨等が発生し、雨が降って冷やすのでさほど高温にはならない。
西日本や千葉・湘南などの海に近いところで4・5月頃から夏を思わす暖かさから、
これは真夏は大変だなと思うと、意外に涼しいのと同じ理由だ。
海の近くは本当に冬暖かくて、夏涼しいのだ。
温帯では、梅雨明けの一時期とフェーン現象とラニーニャ現象と都会のヒートアイランド、
内陸の奥、マンションの最上階*等の特殊な理由以外では、
周りが海の温帯で酷暑というのはあり得ないというのが自説だ。
以前梅雨明けの酷暑にクーラーが飛ぶように売れたが、その後冷夏になった例もある。
避暑とか永住の場所を考えるときの参考になる。梅雨明け10日をしのげば済む話だ。
(余談)*マンションの最上階は暑いが、風も強いし、熱の放散も早い。
平屋も全て最上階と言えるので、平屋は地面に近いので、
地面の影響を受け、割と温和だが、熱の放散は悪い。
マンションも実は冬暖かくて、夏は涼しい方だ。最上階だけ少し特殊だが、
概して平屋より気候的には温和だ。四方囲まれているので冬は確実に暖かい。
● 庭などに水を撒くときはズボラ撒きで良い
水は流れて広がるから。
古い循環型風呂釜も沸かすとき、頻繁にかき混ぜる必要は無い。
最後の1回で良い。熱効率も、この方が温度勾配が高く良い。
いわゆるズボラ型。上はやけどしそうで下は水というやつ。
夏の雷雨も"局地的豪雨"などと言い、かなりズボラ降りで、厄介だ。
● 畑の作物等に水をやると、翌日雨が降る
干ばつで水やりは大変な作業だが、やった翌日によく雨が降る。
一日待てば良かったのかも知れないが、無駄とは思わない。
降らないときもあるから。水は植物にとっては命の糧なのだ。
なぜそうなるのかの推定は以下。
(温帯で)晴れつづけるということはない。
降る前が一番乾いている。
人間は自然に逆らう部分がある。
万人がそうすると蒸発して雨も降り易くなる。呼び水になる。(かも)
雨ごいが天に通じた。そう考える人は割と多く、しかも報われ易い祈りなのだ。
確立的にそういうケースは多く、印象も強いので、そう信じ易い。
株でも売った後に良く上がるとか、循環波動の世界にはよくある。
(追記)日本の雨の典型として、雨は温暖前線の通過後に降るのが多い。
雨の降る前日はかなり暑くなり、水でも撒きたくなるが、温暖前線通過後の
翌日はだいたい雨になる。きょうはやけに暑いな、明日は雨か、..これはよくある。
● マンションには物の置き場所というのは基本的にはない
現代の日本の一般的な安い部類のマンションには物の置き場所というのは基本的にはない。
にもかかわらず、実際は置くべきでないと分かっても置いているのが実情。
● マンションのエレベータは途中階から途中階へ行くというのは非常に少ない
マンションのエレベータは1階から、途中階へ、途中階から1階へという具合に、頻繁に1階との間で往復する。
途中階での停車はあっても、途中階から途中階で終始する動きというのは極端に少ない。
会社などではこの逆のことが多い。これは、集う所と憩う所の違いで、
会社は人と人の交流が盛んで、マンションは他人同士非常に疎遠な場所なのである。
職住近接なんてのもこのことには注意した方が良い。
● ビジネスにおける高層階というのは一種のハンデである
逆に住居における下層階というのもハンデである。
上のとの関連だが、ビジネスにおいては、移動の簡便さが重要で、本来は1〜2階間でも
エレベータはどんどん使うべきだが、最近は省エネとか、遠慮や運動不足防止等から階段の利用が多いが、
会社では何往復もするのだから階段使っていたら疲れてしまう。本来はどんどん使うべきである。
エレベータは個人的には無料で乗れる数少ない乗り物である。
多勢乗っていたらバツが悪いが、本来「長距離客」は急行でもない限りハンデを負っているのである。
最近の高層ビルはちゃんと高層階用、低層階用とエレベータを分けている。
● 電車では又を開いて座ると楽だ
通勤電車で又開いていると問題だが、日本の通勤私鉄だと駅間隔も短く、横座席だと、
駅ごとに前後へ揺らされる。この場合、結構開いた足がその負荷を軽減させる機能がある。
女性はピチッと又閉じている場合が多いが、実はあれでは大変だ。横揺れに弱い。
日本のサラリーマンは自然と又開いている。これは実は悲しい適応なのだ。
問題は混んでいる電車内では、座席に多く座れるよう臨機応変に又を狭めることが大切だ。
● 人間には変化を嫌う部分がある
人は電車等で立ち続けているときなまじ座らない方が良いとか、
歩いていて信号待ちに合うとペース乱されるので、待つのが妙につらかったり、
駆けって無理に渡ってしまうことも多い。歩くより待つ方が時にはつらいのである。
信号に合わせて歩調を合わせたり、待つ間足踏みしたりすることもある。
歩いてきて、エスカレータの行列見て、階段へ廻る人は多い。待つのが嫌だからだ。
目をつぶったり開いたりしていると、開き続けている時以上に目が疲れるということがある。
住めば都とか、年取ると人は保守的になるとか、無意識に変化を避けようとする面がある。
心臓の不整脈は何かが変化するときに出易いとも言う。身体的にも多少は余計な負担がある。
確かになまじペースを変えない方が楽なのだ。そういうのが知らず知らず関係しているかも。
● 何かを買うということは、常に失敗を内包している。
売るのも同じこと。
妥協の産物 参照
● 中古品には必ず何らかの瑕疵がある
それを知った上で買う。
中古品の危なさ 参照
● 人間は6%の確立で必ずミスをするものである。 新トリビアか?
人間は必ずミスをする。その比率はだいたい6%だということを
以前キーボードの平均ミスタッチ率を調査していて発見した。
● 100Wの電球が切れるのは、90%以上ブレーカ上げるとき %の数字はだいたい
上記他と少しニュアンス違うが。
点いている電球が立ち消えすることは未経験だ。
ブレーカでなくスイッチでもONにするとき。
蛍光灯だとなおさらだが、これは立ち消えもする。
点いている時間が長いからだ。
このため、電球にコンデンサーやチョークコイルのようなもの付けると、10%以上長持ちする。
フィラメントが二重ラセン構造になっているのは、チョークコイルの役目も果たしている。
以下も少し似ているが。
● 電子機器の故障は、90%以上電源のON・OFF時に起こる
電源のON・OFF 参照
最近のハードディスクはMTBFが長いので、電源のON・OFFは要らないし逆に寿命を縮めている。
● 交通事故の、90%以上は交差点で起こる
これは、常識だが。要するに何を言いたいかというと、
交通事故の90%以上は人災である。残りの10%は落石とか、天災に伴う交通事故等。
だから、この世界も情報技術(IT)や知恵が生きる世界ではある。
交通事故の90%以上は「見えない」ことによる事故で、
将来、交差点全てに「電子の目」が設置され、強制ブレーキがかかるようになる。
そうすると、90%×90%で現在の80%事故が減る。
事故多発交差点 参照
交通事故発生マップ 参照
● 人間は見ているところしか見えてない
上記にも関連するが。
「百聞は一見に如かず」とか言うが、それでも、見ていない部分の方が多い。
● 人も機械も検査や試験で故障する
なまじいじらない方が良い場合も多い。
● 落とし物はなまじ動かさない方が親切
ただし、それも目障りではた迷惑にはなる。
落とし物 参照
● 物の寿命は回数が時間の数倍意味を持つ
比例する部分もあるが、活用するなら時間。
この意味が分かるかな。抽象化して言っているが。
● ISPは現代の代書屋みたいなもの 法則というか語録的だが。
独自ドメインの取得と言っても、今ISP経由が多い。
自分でやっても良いが、一般には難しすぎる。
ISP:Internet Service Provider
現代の代書屋 参照
● データは関係の中で意味を持つ
データだけ切り出して溜め込むのは昔の考え。
インターネットこそデータベース。ホームページもデータベース。データベース 参照。
人間の脳の記憶でも、何は脳のどこにしまったかとかは問題でなく、
左脳のどこそことか、海馬だ連合野だとか確かに脳のどこかにしまってはあるが、
どこにしまわれたか分からない。そういうことは殆ど意味がない。
データベースやテーブルがあるわけでもない。
何かに関連付けて記憶(記録)されている。
私のホームページは色々のテーマに関連付けてデータがしまってある。
何がどこにあるかは自分でも分からない場合がある。
でも、問題はない。自然語検索ですぐ見つかる。
強いて場所を特定するとしたら、URLやホルダやファイルへのリンクで示すことになる。
しかし、それも殆ど意識することはない。リンクをたどるだけで良い。
この方法は自然な方法だから、検索を使わなくても、
関連でだいたいの場所は分かることの方が多いのが不思議なくらいだ。
インターネットはその仕組みが頭の中の神経回路にも似ている。
ただ、自分だけわかっていても、ホームページである以上、
他人が見て分からないではやはり具合悪い。
でも、分からない中でも、一番他人にも分かり易くする、
この方式が一番良い方法の一つではあるとは思う。
● データや実態は実体の中にある
データだけでなく、ネットワークデータやインターネットを捉えるには、
枠をはめて見ようとしてもうまくゆかない。
構造も階層構造になっている部分が多いので、その記述も
階層構造で捉えると捉え易いが、どうしても枠からはみ出る。
だから、ある程度階層構造の捉え方もどんぶり勘定的でも良いことになる。
正確性を高めるにはより実体にせまれば良い。
まず実体がある。データや文章にたよるなということ。
● 検索ロボットは差分を巡回している 私の仮説
自分のページのカウンターの増え方と、
直近の更新量と機械的に比例する傾向がある。
これは、ロボットは日付をキーにした、
差分更新がメインだからと推察できる。
ロボットの巡回でのカウンタは上がらないけど、検索参照で上るのかも。
● 統計(記録)はそれが必要なときは案外取っていない 私の説でもないが
ホームページ統計 参照
基本的に統計はいらないものでもある。
それが証拠に役所が統計好きだ。
人間だけだ、統計とるの。
でも動物は経験を学習していて統計機能が働いているものもいる。
チンパンジーやカラスや鯨やイルカ、...
蚊等が追うと逃げるのは頭で考えてでなく、反射で逃げる。
● 貧乏ゆすりは体に良い
良いと言ってもやや品ないけど。エコノミークラスシンドローム防止には良い。
エコノミークラスシンドローム:長距離空路で座り続けると血栓ができて、死ぬ人もいる。
足は第二の心臓とも言って、送り出された血を心臓に戻す役割がある。
参考貧乏ゆすりで携帯電話に急速充電 - 小型発電機「ステップチャージャー」
というのもあるからモバイラーは必見だ。
● バナナは古くなるほど実が増える 私の発見
これは、主に皮の養分が実に移るためであり、
養分(糖類、アルコール、エーテル、セロトニン、水分、TNF等)も増え美味しくなる。
その分皮は薄くなる。みかん等にもこの現象はあるが、
バナナはこれが顕著である。
現在日本テレビ 日曜日 19:58 特命リサーチ 200X Fer East Reserch Inc.に調査依頼中。
脳死判定というのあるけど、動物でも微妙だが、
植物は根を抜いても切ってもかなり長く生きている。
冷蔵庫に野菜入れると甘くなるのは、凍るまいとアミノ酸濃度を高めるためである。
貝などは凍るまいとグリコーゲンを作って、やはりおいしくなる。
牡蠣が冬おいしくなるのも同じ。
根を抜いたトマトもあまくなるのは種族保存のため残りの栄養を実に集めるためである。
● 量販店には常に安い電池がある
SONYラジオの電池の項参照。
● 終了時刻の記録は難しい
何か時間など測るとき、開始時刻は記録できるのだが、
終了時刻もちゃんと記録できることは殆どない。測っているの忘れてしまうからだ。
パラレルスキャナーでA4を100DPIで取ると20分ぐらいかかるが、当然並行でやるので、
開始時刻は記録するのだが、気がついたときはいつも終わってしばらくたっている。
1分ぐらいならかかりきりで待てるが。20分もそれだけで待てない。
・パソコンの処理で待ちの長いやつでしばしば放置ミスある。
MOの廻しっ放し、ダイヤルアップ放置、無線マウスの電池OFF忘れ、...
・テレビの次が見たい時良くコマーシャルが入るが、待つ間チャンネル変えると見落とすこと多い。
(追記)日本テレビ(NTV)の視聴率が高いのは、番組自体も面白いのが多いが、
次を見たいという時の次を割と見せてくれるが、他局だと、そこで当然CMとなる。
すると、たいがいここで、チャンネルを替える。CMへの拒絶反応が定着している。
NTVのCMの入れ方は一段落した合間に入れることが多いため、
拒絶反応によるチャンネル替えが割と少なく固定的に見続けることが多い。
・点滴などで終わるまで側で看護士が待つ訳に行かないので、
終わる頃巡回するが、本人も眠ってしまうし、終わって放っとくの
時々あるみたいだ。酸素吸入のパイプが途中で外れたり。これは怖い。
・悪用例として、懸賞募集で当選者を発送をもって発表するとして、
実際には当選者がいなかったりしてもチェックは難しい。
・借金の返済ではこれがいい加減になりしばしば問題になる。
・長時間かかる充電では、完了時刻に止められず、たいがい過充電してしまう。
・蚊の襲撃サイクルは割と長く、叩いてやろうとしているときは一端逃げられ忘れ、
暫くして必ず刺されてしまう。蚊が次来るのを待ち構えていれば叩けるが。
これは、蚊の優れた知能というよりか、すぐ続けて襲う性質の蚊は叩かれ、減り、
長いインターバル取る蚊の子孫が生き残って増えたと言うべきだ。
単に蚊は長時間飛べなくて一休みしてから襲うだけという説も。
● 忙しい時に限って急な仕事や余計な仕事が新たに出易い
急いでいるときに下駄のはなお(今そんなのないか)が切れ易いとか。靴の紐でも同じ。
急いでいるときほどゆっくり慎重にという戒めもあるくらい。
このため、常にゆとりをもって、やるべき仕事を、
先回りしてやるようにはこころがけてはいるが、なかなかできるもんでもない。
どちらかと言うとケツに火が付かないとやらないほうだ。
その方が効率が良い場合や人もいる。仕事を目一杯かかえ込む人とか。少数精鋭主義とか。
抱き合わせで一挙に解決できるなんてこともあるし。
ダラダラやるよりメリハリつけるとかあるけど。やや言い訳じみているが。
・傾向として、月曜や金曜に予定外のスケジュールが発生し易い。
このため、月曜や金曜にはスケジュールの空きを取っておくことが良い。
・夏の暑い時期によく水不足になるのも似ている。
・病気の不調時に負担の大きい検査責めになるのも。
● 限界は急に来る
風呂の温度調節は難しい。炊く水量の多さと時間の長さに比較して、
適温区間(スレショルド(Threshold)レベル)が狭いからだ。魚の焼け方でも言える。
炊き不足、焼け不足、炊き過ぎや焼き過ぎ、も多すぎる。
風呂のつかり過ぎも体を魚に例えると良く分かる。
風呂での体温の上昇は限界値(スレショルドレベル)に対して案外急で、危険なのだが、
結構つかり過ぎが多い。風呂で死ぬ人多いのはこれも関係している。
これは「深部体温の上昇」で詳しくは以下を参照
「+2℃の恐怖」
体温が2℃上昇して起こる変化は次の三つです。
1.汗をかいて血液の粘性が高くなります。
2.血小板の一部が形を変え偽足を出し、血管壁にくっつきやすくなります。
3.血栓を溶かす物質が減少。そのため血管内では血栓ができやすい状態になります。
道路の混雑なんてのも、ある限界を超えると急に来る。
マンションの物の置き場所というのもそうだ。それはそれはシビアだ。
● バーニアボリーム
ラジオとかステレオ等の音量(ボリューム)は0から100まで平坦な調整だが、
風呂の温度調節と似て、通常の調節範囲は極端に狭くて、調整は難しい。
その部分を拡大してなだらかな調節(バーニア)ができるようにするのは、
技術的にはごく簡単なことなのだが、中心レベルが固定しないし、
0から100までのレベルも無いと困るので、出すメーカ皆無だが、
ステレオで機能があるとすごく便利だけど未だに無い。
たぶん既につまらん特許か何かあって、災いしているのかも。
この種の弊害は一杯ある。特許などやめろだ。
パソコン関係は特に多くて、弊害が多い。
● 意外なギャップの存在に不慣れ
複数台あっても複数倍の価値が無さ過ぎるのがパソコン。
自動車や家など一般の多くの物は数に比例する部分もあるのに。
中古 CanoScan 600 インストール奮闘記の項参照。
パソコンは少し古ければ無料同然で手に入る可能性は非常に高い。
持って無い人は安心しな。今後どっと出るはずだ。
出ないとしたらそれは人為的にゆがめられている証拠。
パソコンで得られる情報の価値も下落している。簡単に誰でも入手できるからだ。
パソコンは異様な物なのだ。物としての価値より使うことに価値がある。頭と同じ。
パソコンを多く使う人を尊敬しな。頭の良い証拠だから。
パソコン・IT革命だと良く言うけど、やや白々しいところもある。
しかし、本来パソコンは高い物で、凄い機械なのだが、
古い機械などがこうしたパソコンの性格上、ただ同然になり、
誰にでも手に入れることができるような世の中になったことについては、革命と言える。
ついこないだまでは、個人がコンピュータを持つなんてことは不可能だった。
ついでに、そういう意味でソフトも高いままというのはおかしいのだ。
● 流星雨の前後における見え方に違いがある
流星雨の直前は近づくに従って少しづつ増えるが、
ピーク後も減りながら見えるかと思うと、全くと言ってよいぐらい見えない。
● マウスを動かしているときは100%ディスプレイを見ている
キーボードはキーボードだけ見ている人(オジサン族)、
キーボードたたいていても見ていない人(ブラインドタッチのベテラン)、
両方交互に見てはきょろきょろしている人(アタシ)と色々だが、
マウスを動かしながら画面見ていない人は怪しい人だ。
● 日本の農業は農家の庭先販売みたいなもの やや過激な発言かも。
農家の庭先販売は新鮮で中には安いものもある。
でも、季節のものだけで、スーパーのような、季節や時間に無関係な供給責任なんてのは無い。
趣味か道楽としか思えないのも多い。
● 難しい故障の場合、原因として複数ある
原因が複数あるものの原因追求は案外難しい。
逆に、妙に難しい話というのに、複数の問題がからんでいるというのが結構ある
というのが自分の説だ。だから一つづつ解いて行くと案外簡単に解けることも。
難しい問題は初めからパラメータ(変数)を増やすというのは数学等の問題解くときの
常套手段としてもある。
● パソコンのトラブルは90%は人災
パソコンの能力に人間が追いついていないことによるトラブルが多い。
● 物は捨てた直後に必要になる
物というのは、あれば邪魔だが、無いとやはり困るのだ。
● 作曲家の方が立派だとおもうが
某テレビ局での名曲紹介で作詞家の紹介はするけど、ともすると作曲家の紹介をしない
ことが多いが、その曲が残るか否かは殆ど曲の方できまる。ひどい欺瞞だ。
作詞家も立派だが、だったら詩だけで残っている詩も紹介してもらいたいものだ。
カラオケはあっても、カラシは無い。
● 蚊の飛び方はエネルギー源によって違いがある (発見)
蚊の飛ぶエネルギーは何から供給されているのか?筋肉かね?あの小さい体で。
一旦追い払うと飛び疲れてどこかにとまって休み、回復したらまた襲ってくる。
襲い続けてくれればこちらも対応できるが、休むインターバルが割と長くて、
忘れた頃、次フイにやられてしまう。これを蚊の知恵と見るか、適応と見るかは別として、
この段階では筋肉内の糖をエネルギーとしているからだ(?)。飛び方も遅い。
普段蚊が何を食料にしているのか分からないが、蚊に食われる虫がいたら見たいものだ。
もしいたとしたらそれは物凄い小さな虫だ。そんなものはいないだろう。
植物性の物でしかも汁を吸うしかないし。
それにひきかえ少し血を吸って味を知った後の蚊は狂ったように何度も突撃してくる。
吸った血をエネルギーにも使っているフシがある。エネルギーは血(蛋白)に変わったとみれる(?)。
明らかに飛び方に違いがある。蚊を追う場合の参考にすると良い。
そうなると、かえってこちらもやりやすく、退治できる。
あくまでも知らない間に血を吸うのが役割であり、吸い損ねた蚊の結末は見えている。
そうではなくてエネルギーは糖のままで、血で元気が出て疲れもものとせず飛ぶのかも知れない。
蚊に聞いてみないと本当のところは分からないけど。
● 身近なところで見れる分子レベル、波動レベルの世界
あっても見えない分子とか波動というのも意外に身近なところにあって、
時として、その素顔が見えるときがある。
(蚊の弱点発見)蚊ぐらい小さくなると、意外なものが苦手になる。それは音波だ。
高い可聴音か超音波領域で共振点があるため音波で台風並の力受ける。
蚊柱に向かって「オー」と響くような音出すと蚊柱が崩れ落ちることがあるし、
超音波で蚊撃退もできる。 モスキトー参照。
今度、蚊に向かってどなりつけてみな、コロっと落ちるかも。他の人も驚くが。
(光の波長)シャボン玉の表面の虹は膜が丁度光の波長近くまで薄くなったための干渉縞なのだ。
(短針の動き方)時計で短針は動いてないように見えても動いている。しかもコクコクと小刻みに。
誰でも短針が動いているのは知っているが、どういう動き方をしているかは誰も知らない。
大きな時計の長針で良く見るとそれがかすかに見えるが短針までは見えないが、
コクコクと小刻みに同じ動き方をしているはずだ。
万人が毎日見ていても気がつかない。誰にも見えないからだ。
スーっと動く秒針の時計があるが、短針もスーっとスムーズに動いているはず。
短針を顕微鏡で見れば見える。そういう物好きはいないと思うが、それが無駄知識:トリビアである。
● 濡れた机の上を速く乾かすには拭き続けると考えている以上に早く乾く (発見)
例えば机の上など雑巾などで拭くとき、
ビショビショのまま放置するより、拭いて水分を薄く延ばし、継続的に拭き続けると、
そうでない場合の何十倍も速く乾く。
当たり前のように思うかも知れないが、そのメカニズムは普通は分かってないと思う。
自分の考えでは、薄く延ばすことで濡れている表面積が常にフル稼働するのと、
薄く延ばすことで、空気に触れる面積が予想以上に広がるのと、
蒸発の気化熱の補給を空気中の熱から回復し易いことがある。
拭いた上を良く見てみると、水の表面張力等で、割とすぐかたまりができ、
乾いたところとかたまりのところとがスプロール化(虫食い状態)して、
意外に乾かすための表面積は小さくなるためだ。
それを広く常に引き伸ばしていると実効表面積が格段に広くなり、あっというまに乾く。
これの実用例として、折り畳み傘を電車の中で畳みたいとき、濡れていると抵抗あるが、
これを応用すると、あっという間に乾く。
暑いとき、水を掛けて冷えるのは程度が知れているが、薄く水をのばしうちわで扇ぐと
冷却効果が凄い。
● すだれ越しの風 (何かある)
すだれ越しの風は涼しいと良く聞くが、風の涼しさ以上の何かが確かにありそうだ。
逆にすだれの前側が逆に普通より少し暑い感じが少しする。
換気扇の前に網などがあると、換気しているにもかかわらずやけに暑いということもある。
それは気のせいか、いや、それとも何か根拠があるのか、自分はあると見た。
自分で推論したところ、気圧の関係で前側は圧縮され少し放熱し、暑くなるけど、
すだれ越しの風は熱エネルギーを既に少し発散済みなところで気圧が下がり、
さらに気温が下がるのではと思うが、真偽のほどはいかに?
現在日本テレビ 日曜日 19:58 特命リサーチ 200X Fer East Reserch Inc.に調査依頼中。
これがどの程度のものかによっては、パソコンの冷却ファンの前に何かあると、異常に高温になるとか、
暖冷房にすら使えるかとか再検証する必要もあるかも。
● 蚊が良く耳の辺りに飛んでくる訳 発見
蚊が良く耳の辺りに飛んできて夜などうるさいが、なぜだかは分からなかった。
わざわざ敵に存在を知らせに耳の所へ飛んでくるとは、実に挑戦的で不思議だった。
実は奴らは口から吐く炭酸ガス目当てに飛んでくるので、口や耳の辺りに来る訳だ。
奴らの退治のキーワードがまた一つ増えた。それは炭酸ガスだ。
果樹の害虫は畑に充満する人工のメスのフェロモンで交尾できず退治できる。
あと、気温も関係する。冷やせばよい。でも、ともに人間にも関係するし、
鳥や魚の餌などにもなるし、人間についてまわるものなのかもしれない。
● 合鍵屋では鍵を売っていないことが多い 発見
合鍵屋は多いが、その大半では鍵を売っていない。鍵屋なのに。
合鍵の種類は多く、どんな合鍵でも作れると豪語するが、鍵は売ってないと言う。
だいたい、合鍵作成料は最低\400で消費税入れて、\420からというのが、多いが、
それだけ出せば、スペア(合鍵)付きの鍵そのものが買えてしまうことがある。
鍵ごと変えてしまえば良い訳だ。勿論、それができない場合も多いが。
● ホームページこそトリビア
ホームページとトリビアとは色々な所ですごく似ている。
どちらもまさに無駄の塊みたいなもの。それでいて著作権がある。
真面目にやっていることも、はたからみると無駄なことのようにも見える。
だから面白い。全くの無駄でもない。楽しいから、智恵も出る。
ヒット商品だって生まれるかも。無駄知識という言い方は少し間違っている。
フジテレビの最高賞金10万円というのも少なすぎる。内容もイマイチだが。
トリビアは多勢の人が一杯持っていて、一つ一つはたいしたのないけど、
多勢あつまると文殊の智恵として、驚くようなトリビアも出てくる。
暇なときほど良いものができるのも似ている。
● テレビのスクーリンセーバ
パソコンのスクーリンセーバも便利だが、テレビのスクーリンセーバもあったら便利かも。
スクーリンセーバは昔は焼きつき防止がメインであったが、今は省電力がメインだが、
テレビも付けっ放しなことが多いが、見ていないときは切った方が良いが、
いちいち切るのも面倒だ。そういう場合自動で切れるスクーリンセーバがあると便利。
人間の気配や視線を検知するとか、技術的にはできる筈だ。
きっとヒット商品になる。
● みかげ石から放射能
御影石や大理石からは他よりか多めに放射線が出ているという。
自分はそれで、都会の歩道やデパートにはなるべく近づかないようにしている。
大理石風呂にも入らないようにしている。
本当の理由はそういうところは金持ちでないと面白くない場所だからだ。
● 地下にはラドンがいるかも
地下の風通しの悪い所にはラドンが溜まる。これも、放射能がある。
ラドンという怪獣は映画の作り物だが、大体人間は地下暮らしには向いてない。
地下には人間に不都合なことが一杯ある。ラドンという怪獣は地下からの警告なのだ。
● 電車で一番揺れる所はシルバーシートの辺り
電車で一番揺れる所は両端で、真中が一番揺れない。
けんかも一番両端が多い。またよく混む。
● 境界
ワニの首と胴体の境界はどこか?また、シッポはどこからか?
● 線路の長さの違い
山の手線で、内回りと外回りで線路の長さの違いは1駅もない、どころか、
20mぐらいだと思われる。それは、円周の長さは2×パイ(3.14...)×r(半径)だから、
半径が、隣の線路までの距離(3mぐらいか?)×6.26で20m
棒の1m外側を廻るには6.28mも距離が長いのための感覚から来るんだろね。
● 試食品はだいたい甘いのが多い
だいたい、何かを食べているときは甘さに鈍感だが、食べていない食べ初めは
体が糖分を求めている。だから、甘さを敏感に美味しく感じ易い。
試食品を食べるタイミングが正にこれ。だからか、甘いものが多い。
食べ初めはだいたい何でもだいたい美味い。
ところが、食べはじめると、甘すぎて、大抵嫌になる。
本当に美味いもの、食べあきないものは塩味なのだ。
試食品のラッキョーは甘いのが多くだまされるが、本当は塩味の方が美味い。
タクアンもそうだ。甘いものは食べ初めに食べると確かに美味いが。
人生の味もそうでないですか?なーんちゃって。
甘ーい試食品のラッキョウをかじりながら人生を思う。
お客さーん、あのねー、...
● 三角形の山
富士山のような三角形の山は大きい山か小さい山かは、底辺の長さでしか
その大きさは本当は分からない。しかし、実際には位置や方向や霞のかかりかたとか
山頂の形とか他の要素と総合して判断できるししている。だから何だっーんだ。
底辺でのみ分かる。そーいうことは多いんです。
山の大きさとか三角形の面積は本来底辺×高さ×0.5なのだが、
ここでは底辺だけで分かると言いたいのです。
明るさは距離の二乗に反比例するとか、そういう種類のことは
日常の中でも実感としても感じるが、
その場合、0.5とか二乗とかは定数であり、正確に言うなら程度で良い。
極端に言うなら定数はどうでも良いことだ。
数学の問題を解くときは、何かが増えると何かは減るかとか、
そういう感覚がまず大切だ、そうすれば、数式はだいたい正しいので、
あとは定数のさじ加減だけだ。
三角の場合定数は0.5だが、ものによっては色々なのがある。
三菱のマークとか、自社のマークで計算してみると面白いかも知れない。
中には、秘密の数字になっているものもあるかも知れない。
徳川の御用金の埋蔵場所はある物の面積の定数で、...ヤメトケ
全く無意味な数字だと伝えることはできないが、
いつか誰かがその数字を発見してくれる鍵も付けているのが自然法則だ。
● 普通の金属にも僅かだけど形状記憶機能がある (発見)
不要ハンガーで鳥避けの金網作っていて、意外に簡単に綺麗にできたが、捻ってある所は
別として、少し曲げた程度の所は割りと簡単に元の形に戻し易い、と言うか、元の形
(加工前の真っ直ぐの針金状態)にするのが一番簡単だということ。すなわち、曲げ
は金属に生じた歪や弾性の破壊であり、ある種元の形状に戻し易いという形状記憶
機能を保有しており、これを逆に真っ直ぐの針金をどこかで折り曲げて、また元の
真っ直ぐに戻しておいて、また湾曲させてみると、一度曲げた場所が最も曲がり易い。
すなわち、そうして作った針金を長さを少しづつ変えた針金の束にしてどこか敵国
などに送ると、長さ順に湾曲させてみて、曲がり易い場所を数字などに置き換えれば
暗号や情報を送ることができる。他にも方法などはいくらでも有り得る。(秘匿通信)
何かでどこかで、こうしてやりとりされている情報というのもあるかも知れない。
昔はワイヤーレコーダーというのがあって、針金そのものが、テープレコーダーの代わりにもなっ
たし。形の中に何かの情報が隠されていることは有り得る。前項のマークの亜種記事。
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