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●たずね歌 (余談的) この曲は今から約40年前、川崎溝の口のパチンコ店「こがね会館」で良く耳にして印象に残っていた ので、その後レコードやCDなど探したし、ネットで探しても見つからないので、記憶を頼りにMIDIキーボード を自己流で弾き、PCソフトでMIDにしたもので、原曲や歌詞は大きく異なるかも知れない。また編曲 (アレンジ)も幸か不幸か転用できないようにぎこちなくなって(して)いるがこころは伝わると思う。 どなたか、作曲者名、歌手名、歌詞、曲名をご存知の方いらっしゃいましたら以下のメールアドレス宛、 (イタズラ防止のため全角になっています)、「待っててね」の件としてタイトルを付けてお教え下さい。 昔のパチンコは手打ちで自分は手先は割と器用なので得意でギターも弾けたけど、ピアノは最近まで 駄目だったけど、やってみたら意外に早く弾けるようになった。ギターの方が難しいと思う。楽器の こころは皆同じでむしろ感じはピアノはハーモニカに近いところもある。大きな違いは吹き(弾き)間違い が目立つか否かだけ。ハーモニカの音は隣の音と混ざっていてごまかしも効くし曖昧だが、ピアノは隣の 音との違いがシャープである代り正確なのでPCがデータとして取り込み易い。ピアノはPCとの相性が凄く 良い。MIDI作りは難しいけど最短の近道はオモチャでもよいからピアノを練習することだと分かった。 最近のピアノはPC並で技術の発達で楽器音や伴奏変えたり練習機能もあってしかも安くなってきて いる。そのままPCに取り込めるのもある。入力のとき多少の弾き間違いやスピードは気にしなくて良 い。PCソフトで簡単に修正可能。たずね歌の方法としても、こうしたやり方は多分私が第1号だと思うが、 今後定着するとも思う。ピアノの鍵盤も代るかも。あんなに横長だと不便だ。近い将来PCのキーボードに 標準装備されるかも知れない。ピアノも大半がPCに置きかえられ要らなくなるかも。一番機能的に似 ている。ピアノに限らないが。叩いて音鳴らすなんて原始的だ。オンラインで各自が楽器を分担してフルオーケス トラの合奏なんてのも可能になる。どうも前口上のつもりがいつも長くなるので困ったことだ。
| 作詞・作曲:不詳 (仮作詞、仮編曲araichi)
著作権:不詳(曲・詞) |
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一、
待っててね エエ 待っててね あなたのやさしい 心にふれて 心の迷いも 悲しい気持ちも 消えました あなたの名刺を 胸に抱き すぐに行くから 待っててね 早く行くから 待っててね
二、
三、
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平成二十年三月十六日
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| MP3 |
●追記 ある、情報通の方からのお知らせによりますと、以下ではないかとのこと。 年代からして、8割方間違い無いとおもいますが、 聴いてみないと分からない。聴いてみればすぐ分かる。ところが聴く方法がない。 自分の上の詞・曲はかなりうろ覚えなので、別の詞・曲としても我ながら上出来なので、 著作権上の異議が出ない間はこのままもう少し良い演奏、編曲にトライしてみたいと思います。 今のところ、音源が見つからないので断定はできませんが、どなたか当レコードか音源を お持ちでしたら、是非お知らせ下さい。対価等ご相談。 人類共有の文化財を善良な管理を放棄し廃盤として一社の私的な思惑で埋もれさすなら、 公共的な財産権であるレコード会社の著作権は倫理的には返上して欲しい。ただ著作者は尊 重される。もともと、著作者の権利の保護が目的の筈だ。不幸にしてヒットせず埋もれてしま う曲というのも多いと思うので、版権だけ残るのは再登場(リバイバル)を阻み、近年作曲 等されたけど世に出そびれた膨大な量の幽霊音楽というものが存在する弊害を含んでい て、更に新曲の登場も阻止しているからだ。無駄に登録されたドメインみたいなものが音楽 にもあると見ている。(私見でちょっとまとまりのない文章で申し訳ない) 要するに、世に出した音源は有料でも良いから仕舞い込まないで欲しいということ。 ネットワーク上での音楽の共有というのが、無理矢理制限されているがもっと再考されるべきだ。 レコードやCDは環境的にも個人所有は無駄だ。日本は環境のこと本当に考えているのか? このままでは大半あと数十年で海面上昇して水没するというのに。(問題提起のページでもある) 1968年(昭和43年)1月5日発売 コロムビアレコード 曲名「待ってていてね」 作詞:丘灯至夫・作曲:船村徹 歌:吉村絵梨子 (ナカライサン以上(?)のコロンビア美人演歌歌手(昔)と知ってオドロイタ) 参考 B面 雪のブルース 待ってていてね いつもの角で 待ってていてね 急いでいくわ 離れていると 泣きたくなるの 愛していると 今夜も言って 待ってていてね 帰っちゃいやよ 待ってていてね もうすぐいくわ 待ってていてね 待ってていてね Since 08.03.28 現在の閲覧者数:
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