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なお以下の文は階層構造化記法(仮称)で書いてます。(参考) 文脈や構造に不徹底なところもあります。 階層構造化記法摘要様式 フォーム適用例 [+][-]で動きます。 無料ホームページ感想 [+]大半が無料でできる。 [-]IT(情報技術)の恩恵が受けられる。 [+]無料ラインナップその全てが優秀だ。 [-]ブラウザ [-]プロバイダ [-]ホームページ(50MB) [-]Webメール(10MB) [-]メールマガジン [-]ftp(FFFTP) [-]エディタ [-]OSも何れLinux使う予定 [+]主な費用 [+]パソコン(別記未)、\200,000(初期投資のみ) [-]もっと安くできる。 [-]なんなら商品紹介しても良いが、 ページの使用規定に反するのでやめとく。 [-]固定電話通信料、500円/月平均予想(自分真水部分) [-]上記無料ラインナップが使えることを考えると、 (使用収益・)機会利益があるので、 やらないことによる、機会損失を防止し、 パソコン投資分を いくらかでも割り戻せる。取り戻せる。 言い換えると「買わないと損」・「十分引き合う」 と言っても、現金による利益は無いが。 他のことで現金支出が減れば、間接的にはある。 [+]面白い。 [+]今後のIT活用の切り札だ。 [-]ITの恩恵を享受しよう。 [+]技術の粋だけにシステマティックで、リーズナブルで面白い。 [-]技術的インタレストも満たされる。 [-]ftpのインタラクティブなメッセージングは、 動きが見えて面白い。 [+]電話もパソコンも有効活用できる。 [-]自身の生活の活性化。 [-]考える楽しみがある。 [-]成長がある。進歩がある。 [+]電話代もかかるが、有益な投資と考えられる。 [-]金は初期投資のみで、あまりかからない [-]景気刺激策としては通信料より教育だな。 [-]はっきりいって、ここまで来るまでには、 この私(一応SEやっている)にも難しかった。 [-]政府の肝いりもあって、 研修(無料か補助付き)はいずれブームになるか。 日本人にはITは基本的に無理で無駄とも思うが。 [+]モバイル性の高さが気に入った。 [-]場所と時間を選ばない。 [-]ftpプロトコルの自動差分更新機能など、有益。 [-]ブラウザさえ使えれば、どこでも、ftpダウン、アップできるのも嬉しい。 [-]サーバ当分持てない代わりのソリューションになる。 [+]HPの真の目的はモバイル性の追求である。 [-]問題は緩和したが、解決しない。 [-]詳細についてはモバイル性の追求を参照 [+]こうした、無料のガイドサイトは貴重だ。 [+]すでに、右往左往で、長時間を費やしている。 [-]有料だったらたまらん、貧乏人には。 [-]と、サイト運営者にゴマをすっておかなければ。 [+]法人対個人 [+]インターネットは元々個々のサイトをネットワーク化することが主眼であったが、 [-]その便利さに注目した企業、法人内での利用の方が今盛んだ。 [-]インターネットの変形としてのイントラネット。 [-]しかし、その閉鎖性が今問題になっている。 [-]自己矛盾にはまっている。 [+]パソコンはネットワークなしではただの箱。 [-]企業内では膨大なネットワークを築いてその利便を独占享受している。 [-]一方、個人では、専用のネットワークを持つことはできない。 [-]インターネット社会で、個人が置き去りになっている。 [-]そうした個人にネットワークを供給するのが、 [-]この無料プロバイダ、無料ホームページ、無料メール等である。 [-]民主化のホープ(HOOPS)、個人の救世主となり得るか。 [-]全て明け透けに見られてしまう部分もあるが、 [-]それが、元々の純粋な使い方なのだ。 [-]こそこそ単独やイントラネットで閉ざしてやるものではない。 [+]ある種キーワードを入れておけば、goo等からも誘導できる。 [-]誰でも見に来れるというのがスリリングだ。 [-]公共の場へ参加できるメリットは計り知れない。 [+]カウンタを付けたいが、そのうちということにしておこう。 [+]カウンタの付け方、どなたか教えて下さい。 [-]当サイトのシスオペの方是非。 [-]以下のメールまで。 [-]単にHTMLソースをコピーすれば良いのかな? [-]カウンタも無料で。あつかましい。当然あるだろ。 [-]しかし、今現在、どこの誰が見るとも思えない。 [+]何らかの方法で、存在をアピールする必要がある。 [+]会社のノーツのパソコン同好会に紹介しよう。 [-]会社の人にも、無料ホームページを推奨しよう。 [+]有料プロバイダやっているので、 [-]無料プロバイダの紹介は問題もあるが。 [+]外に出すものの使い方は要注意だ。 [-]しばし保留。 [+]ランキング登録する。 [-]登録はhttp://... [+]600ぐらいアクセスないと乗らない。 [-]オリコンみたいなもの。 [+]ランキングに乗るとカウントも急伸する。 [-]見てみると優秀なHPが多い。 [-]駆け出しでは駄目だということだ。 [-]成長サイト、推奨株紹介的に取り上げて貰えると良い。 [-]桃里もの言わざれど、下自ずと道を成す、で行こう。 [+]しばらくは、ちょくちょく更新かけて、 [-]読み出してカウント稼ぐしかないか。 [+]プロキシが途中に入る場合キャッシュ読むので、 [-]スーパーリロード(SHIFT押して再読込)やらないとカウント上がらない。 [-]ローカルキャッシュも同じ。 [+]従来ともすれば、難しすぎて、専門家やオタクばかり集まるが、 [-]インターネット、ホームページに関しては女性なんかの参加も多く好ましい。 [-]人のHTMLソース真似れば、カラフルな画面が誰でも簡単にできる。 [-]HTMLソース細工して、豊な表現を楽しむ。 [-]これは、女性の得意分野だ。 [-]花の写真集など美意識が良く現れている。 [+]今現在、一番欲しいコンテンツとしては、 [-]綺麗な写真、しかも無料の。 [-]クラシカルなポピュラーな音楽。 [-]いかがわしいのでも良いが、 [-]ページの規定に反するものは除く。 [-]そういうサイト、ご存知の方、お教えください。 [+]何れにせよ、ホームページとして伸びて行くか否かは、 [-]コンテンツでの勝負だ。 [-]まず、自分に十分有益であれば、自ずと価値は出る。 [-]主目的はモバイルだから、ランキングはどうでも良いが。 [+]ずるい言い訳かも知れないが、 [-]あんまり恥ずかしいホームページは出したくはないし、 [-]と、言いながらも出してしまっているが。 [-]元々見栄えを競うようなページでもないし、 [-]実益に特化した個性的なもので徹すれば、 [-]出す以上は自然に上位にランクされるような [-]ページを目指さない訳でもない。 [-]機能美のようなものが出れば良い。 [-]従って大半はテキスト中心だが、 [-]個人的にはというか、仕事のページと違って、 [+]個人だから娯楽的マルチメディアコンテンツの方が、 [-]価値が高いのだが、オリジナリティには限界があるので、 [-]著作権の関係でここに掲示できるものは少ない。 [-]マルチメディアコンテンツの創造、発信は難しい。 [-]それで、コメンタリーに当分徹する。 [-]それもあって、テキストに特化する。 [+]読書好きの人も多い。 [-]活字を一つ一つ読む人もいる。テキストでも良いのだ。 [+]やや不満部分 [+]全てが大ぴらだと困る点が多く、 [+]仕事関係の情報が掲載できない、 [-]致命傷か? [+]個人的データの掲載ができない、 [-]早い話、住所録一つ乗せられない。 [-]公共の場には泥棒も来る。 [-]情報資産の著作権の問題(再配布禁止)上。 [+]規定によりパスワードによる、(階層状の)セキュリティ管理ができない。 [-]有名無実のパスワードや、 [-]セキュリテイホール上のしり抜け防止や事故等に備えて、 [-]禁止にしているのだろう。 [-]かなりな致命傷だ。 [+]有料のプロバイダだと、パスワードOK。 [-]有料のプロバイダも段々安くなっている。 [-]BIGLOVEで月200円から。 [-]いきなり有料でなくて、無料で練ってから。 [-]カウンタやCGI等も使えるかも。 [-]:: [+]規定による営業行為禁止 [-]逆にその才覚も今無いので右へ習えの安泰か? [+]容量の上限 [-]今は問題ないけど、何れすぐ... [+]以上から、 セキュリティ上から、らち明かないという結論に達したので、 [+]自分のサーバを持つか、 [-]持ってLANを組む方向。 [-]今後の予定 参照 [+]セキュリテイが確保できるサイトに加入するか、 [-]有料も選択枝として選定。 [-]ようするにVPN(バーチャルプライベートネットワーク)だが、 [-]収益のある企業と違うのだから、 [-]それを安価か無料でできたら最高。 [-]近い将来実現し得る。 [-]近い将来では遠過ぎる [-]結論:セキュリテイ確保は無理 [+](集団無責任の)安易な禁止に乗り安住するか、 [-]無い。あっても良い。 [+]自分専用のプロバイダを開発するか、 [-]無理 [-]:: [+]サーバを持つのが正解だろう。 [-]それまでの繋ぎだ、あくまでも。 [+]中古のパソコンサーバだれか安価に譲って! [-]できたら、ノート型液晶タイプ [-]PWS(プライベートウェブサーバ)という手もあるが。 [+]今回、以上のことが、分かっただけでも、大きな成果だ。 [-]実際、やってみないと分からない部分もある。 [+]誰かの言葉 [-]経験は最高の教師である。しかし授業料は高い。 [-]それが無料等で安くて済むとは有難い。


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