[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

ホームページへ戻る | ページマップ | [P.9](ページ末尾) | [常に一つ前へ戻る]
手元原本最新未UP(見れません) | 更新履歴 | メール
←私用につき見れません sory japanese only なんちゃって
file://c:/h/ht/livedoor\counter.htm
なお以下の文は階層構造化記法(仮称)で書いてます。(参考) 文脈や構造に不徹底なところもあります。 カウンターの動き雑感 駄文に近い カウンターの推移 [+]カウンターの動き [-]カウンターの動きを見ていると面白い。 [-]生き物のようだ。 [-]ランキングに入ると、山の杉の子のように、一斉に伸びる。 [-]微妙な伸びの差もあるけど。 [-]垣根の植木で伸びに差があるとまずいけど。 [-]垣根の植木で一本枯れると補充が難しいけど、 [-]ここは、競争の激しい所。 [-]競争に勝たないとすぐ消える。 [-]そこで、カウンターも気になる。 [-]TV局が視聴率気にするのが分かる。 [-]カウンターが増えると嬉しい。 [-]できの悪いページのままでカウンターが上がるのは、気が引ける。 [-]どこかのように何10億ページビューとはいかないな。 [+]ページビュー数で広告収入も変わるのだろう。 [-]01.08.06の日経に1ページビューあたりの相場は1.2円から0.6円とあった。 [-]今日(00.10.30)の新聞に無料プロバイダが潰れたとある。 [-]潰れないように良いコンテンツを増やし、良く見に行き、 [-]会員もうんと増やそう。 [-]カウンターは\data\total.txtの中にあるようだ。 [-]数増やしてアップロードしたらどうなるだろう。 [-]そういうことはしたくない。 [-]できないでしょ。できたら問題だ。 [-]最初のアクセスは99%自分のアクセスだ。 [-]自分のHPにアクセスする回数というのは案外多い。 [-]ある線越えて、どこかで紹介されると急増するだろうな。 [-]gooの検索に引っ掛かるようにキーを入れておくと良いかも。 [+] 無意味に検索キー入れとくのは、迷惑だから慎むべきだ。 [-] 実験として試験的に検索サイトに対するメタタグをいれてみた。 [-] keywords"階層構造,サムネイル" [-] gooから検索してみようと思って。 [-] やり方を知っておくため。 [-]カテゴリーのランキングに入れば早いかも。 [-]カテゴリーのランキングの現在のラストは約570、もう少しでランキング入りだ。 [-]と、思って、近づいたら670に、次750にどんどん離れる。 [-]見て貰えるページと認識されないページの差は大きい。 [-]どういう基準でカウンタ上がるのか? [+]キャッシュからの読み込みもあるし。 [-]キャッシュからの読み込みでカウンタ上ったら、キャッシュの意味がない。 [-]だから、これは無い。 [+]ftpの読出しでも上がるのかも? [-]ftpでは上がらないことは確認した。 [-]ページに細かい画像ファイルを一杯貼付けておくと、ファイル数分上がるのかも? [+]試しにそういうページ作ってやってみるか? [-]これもないことは確認した。 [+] リンク先での読みもカウントされるか? [-] これもないことは確認した。 [+] リフレッシュ読出しを周期的にやると上がるか? [-] ≪META HTTP-EEQUIV="refresh" CONTENT=秒数≫ [-] 常時接続ならできる。(でなくてもできるけど) [-]そこまでして上げても意味ないけど。 [-]シスオペのページの基準のチェック監査読込回数もあるかも。 [-]モデムだと1ページ見るにも時間がかかるからやだな。 [-]私のようにページが多いとカウンタも多く上るのか? [-]元来た道を戻る戻り方をするページのカウンタは上り易い。 [-]女性は少数だから注目されて上り易い。 [+]階層構造化文書のブラウズはカウンタ稼げるか? [-]カウンタは広告宣伝のタイトルが出る読出しに付き1回上る。 [-]これは、ftpやりながら確認した。 [-]考えてみたら当り前のことだった。 [-]私のように、ページが多いと、カウンタは上り易い。 [-]テキストベースのページは展開が早いので、カウンタは上り易い。 [-]しかし、読んだり理解するのに分かりにくいため時間がかかり、 [-]単位時間辺りのページ替え回数は下がる。 [-]こういうどうでも良いようなことを考えるのが割と好きだ。私は。 [-]階層構造化文書のブラウズはやむ無くリフレッシュしているので上がる。 [+]ランキング登録時のタイトルは以下だが、仮のタイトルで変更予定だ。 [-]「見られる以上、見れるページとしたいが、見られないのもつらい。」 [-]カウント稼ぐにはタイトルのつけ方にも工夫は要ると思う。 [-]あまり、見せたくもない、隠しておきたい一面と、 [-]多くの人に見てもらいたいという一面がある。 [-]その心情を表したものだ。 [-]存在が分からない便利さと、歯がゆさ。 [-]ページの内容にもよるが。パスワードは必須だ。 [-]今後の予定にも書いたが、 [-]WindowsNTのマシンを秋葉原ソフマップで\6,000で仕入れた。 [-]リモートアクセスサーバ(RAS)を構築中だ、追って委細を報告する。以下。 [-]WindowsNT 増設顛末記を参照 [-]これはかなり難物で、オイソレとは行かない。 [-]まだまだ、無料サーバーに頼らないと。 [+]ランキングは低空飛行で良い。 [-]存在が分かれば良い。 [-]あまり上位に行くと、目的を逸脱する。 [-]でも、さっそく90位と下がって頭打ちになって、 [-]消滅する不安もある。 [-]低空飛行を維持するのも大変だ。精進の原動力にもなる。 [-]低空飛行の方が目立つ面もある。 [-]安定順位は40位ぐらいか。一喜一憂するのもなんだし。 [-]伸張著しいインターネットの世界、安定なんてないのさ。 [-]自分が浮かべば他人は沈む。その逆も。 [-]明日の定め知れず。だから面白い。 [+]ランキングは電話番号簿みたいなものか。 [-]一応、昔は、電話番号は電話番号簿に全て載っていたので、 [-]存在が分からない電話番号というのはなかったが、 [-]現在は非掲載もあるし、 [-]携帯電話では、分からない方が普通で、 [-]存在を分からす工夫や方法というのが必要な場合もある。 [-]存在が分かっていても、 [-]常にアッピールしないと消えるというのもある。 [-]宣伝が必要なのだ。 [+]「ことある機会」にアッピールする。 [-]年賀状に住所と併記する。 [-]知人に会話の都度言う。 [-]インターネットのQ&Aの会話の後等に紹介する。 [-]:: [-]あの手この手というところか。 [+]余談だが、関係の中でデータは意味を持つ [-]電話番号簿のデータベースはコダシル(CODASYL)で世界最大だが、 [-]データというのは「ことある機会」に関連をもって持てば良い。 [-]どっかに一つにまとめるの好きな人は多いが。 [-]今はコダシルに変わるリレーショナルデータベースが主流で、 [-]関係の中でデータは意味を持つ。 [-]巨大コダシルデータベースも消える運命にある。 [-]集めたがる役所など、それに逆らう動きは常にあるが。 [-]存在が分かっていても、無いに等しいものもある。 [-]電話番号簿にのっていても、 [-]顧みられない番号の方が圧倒的に多い。 [-]電話番号簿はある限界を超えたら、意味が無い。 [-]希望配達になったが、それも誤りだ。 [-]要望があるのもあるが、やめるべきだ。 [-]ホームページもよほどのでないと、埋没してしまう。 [-]一頃、イエローページなる本があったけど、いつのまにか消えた。 [-]ホームページの電話番号簿みたいなものだった。 [-]採算があわなければすぐやめる。 [+]カウンタの伸びには違いがある。 [-]当然ページの内容によるが、内容に差が無いとしたとき、 [-]100位までのランキングの半分の50位のカウントの100倍が、 [-]100位までのカウントの総計より少なければ、 [-]上位ほどカウンタの伸びが多いと言える。(法則1) [-]で、カウントしたわけではないが、常識的に分かる。 [-]では、どうやって証明するかが以上の通りだ。 [-]こんなこと考えながらやるとまた一つ面白い。 [-]インターネットをn倍楽しむというやつ。 [-]カウンタが増えていても、順位が下がるということはある。 [-]これは、上位ほどその度合いが強い。(法則2) [-]分かり方は茹で蛙と、やけど蛙の差だ。 [-]蛙は湯の温度を少しづつ上げて茹でると知らずにいるけど、 [-]熱湯の湯では、飛び出してしまう。という話。 [-]各順位(n位)での伸び率のスレッシホルドレベルは計算で出せる。(法則3) [-]n位での日のカウント増が幾つ以上なら順位が変わるかの数字。 [-]このサイト、誕生まだ、日が浅いので、皆横一線に綺麗に並んでいる。 [-]トップだけ桁違いに多いが。 [-]ちょっとした市のホームページのカウンタ以上だ。 [-]どんななぞがあるのだろう。 [+]カウンタというのを侮るなかれ。 [-]人間の精神にはこのバロメータというものが案外重要で重みを持っている。 [-]自分が今、どういう所に位置するかとか、どうすればどうなるとか。 [-]で、だいたい落ち着き所があるものだ。 [-]インターネットでは誰が見ているか分からないだけに、 [-]さらに重要な意味を持つ。 [-]ホームページのアクセスカウントは、今現在サーバのソフトでしかカウントできないのか? [-]NTサーバをやろうとしたインセンティブにこれも関係している。 [+]現在ランキングが100位までなので、考えられること [-]ランキングに入るとカウンターの伸びは速いが、入れないと、益々入りにくくなる。 [-]インターネットの出始めは誰でも注目されたけど、 [-]今は初めは全く認識されず、そのままだとページは埋没する。 [-]ランキング内の自分の前後のページを見に行くと、 [-]他のカウント上げ、敵に塩を送る形にもなる。 [-]しかし、そういう狭い根性では駄目だ。 [-]同位近辺の他のHPはすごく参考になるので超見ものでもある。 [-]順位とは100位以内の相対順位と、 [-]インターネット全体の絶対順位があり、 [-]カウンター値は増えながら、それを超える伸びでないと、順位は上らない。 [-]現状維持とか、足を引っ張る世界とは別世界だ。 [-]相対評価よりも絶対評価が重要な世界。 [-]狭い地域社会は大半が相対評価。 [-]ボーナスの査定、その他...しかし、落とし穴がある。 [-]上位10位以内はボーナス付けるとかすると面白い。 [-]Q&Aサイトなんかで景品付けるとかやっているところもある。 [-]今後こういうもので、10位以内に入ると公的に評価される可能性もある。 [-]順位そのものが実評価でもある。 [-]それだけ、だんだん難しくなるはずだ。 [-]生活犠牲にして上位入ったりして。 [-]するとやはり、商売抜きでのHPとは、そういうものではないな。 [-]しかし、一概には言えない。色々と論議のあるところだろう。 [-]プロ野球ならぬ、プロホームページプレイヤー出るかも。 [-]ここは純粋にアマチュアの世界と見た。 [-]アマチュアがプロを超えることはある。 [-]色々と勝手なことを考えています。 [+]LIVEDOORも70万加入超えた。 [-]このホームページブームの時代、 [-]100位以内に居残るのは厳しい。 [-]300位ぐらいまでランキング広げて欲しい。 [+]自分のページを含め、再読について、 [-]一度見て、変化のないページを [-]再度見せつけられるのは不快な面ある。 [-]そこでどんなに良いページでも、 [-]ランキングはどうしても下がる。 [-](余談部分)本来下がるはずのランキングが下がらないのは、 [-]ランキングの上位ほどギャラリーが多い証拠。 [-]それだけまだ埋もれているという証拠でもある。 [-]ギャラリーに初顔が多いということ。 [-]インターネットの潜在需要に対して、未認識度が高い。 [-]このことでもインターネットやホームページが、 [-]まだまだ大きな上昇トレンド中(発展途上)にあることが分かる。 [-]何度見ても良いページもあるし、 [-]保存すれば終わりでよいページもある。 [-]会社のノーツの未読フラグみたいのあると良い。 [-]リンクの訪づれ変色もだいたいその場限りで、 [-]あまり長期の設定はしてないことが多い。 [-]既読メールは99%見ないし。 [-]ただ、ホームページは一回作って見て、 [-]それで終わりというのではつまらない。 [-]ちょくちょくこまめに更新かけ、 [-]毎回見ても新鮮味が出るよう、 [-]更新履歴付けるとか、NEW!などとやると良い。 [-]自分のページは短期的に何度も見るタイプではない。 [-]でも、1か月ぐらいたったら、 [-]様変わりしているページになっていて、 [-]新たに楽しめるページを目指している。 [-]1回見てはいさよならでは損をするページ、 [-]ブックマークに登録して、 [+]時々見ていただくけるページになることを期待している。 [-]しかし、なぜか自分はブックマークというのは、 [-]最近あまり使わない。 [-]リンクとして、必要な場所に持つ方法が良さそう。 [-]だいたいそういうデータだけ切り離して、 [-]データベースとして別に持つという考え方が古い。 [-]HPは生活に定着し、継続性があることが必要。 [-]継続性の持ち方をどうするかだ。 [-]毎日の継続的研鑚が積み重ねられ、 [-]ある期間たってみて、大きく上達している風に。 [-]完成品としての評価でなく、 [-]ある期間後の成長株か否かの今の評価が大切。 [-]100位のランキングから消えて行くページで、 [-]惜しいページもあるけど、 [-]そういうのは、アドレスをメモっておくとよい。 [-]どうも、ランキングというのは、 [-]大勢に受けるか否かできまるようで、 [-]少し残念な部分もある。 [-]やややむをえないが、 [-]テレビのゴールデンアワーの番組化と似た傾向がある。 [-]あと、どんなに技巧的に優れていても、 [-]商売丸出しのページは案外つまらないし、 [-]敬遠されてしまう。 [-]大企業のホームページというのは、 [-]金がかかっている割にはつまらない。 [-]だからできの良いページが受けるとも限らない。 [-]その点、素人が作る無料ページというのは、 [-]面白い要素が揃っている。 [-]無料ホームページ万歳!!


P.9 [先頭へ] [常に一つ前へ戻る]
〒メール〒
araichi@livedoor.com