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←私用につき見れません sory japanese only なんちゃって
file://c:/h/ht/livedoor\CD-RW.htm
CD-RWでアーカイブ構成する

	データのバックアップは最終的に何で取るかを考えるとき、
	今はハードディスクが安いし、容量も大きくなってきているので、
	やや贅沢な感じもするが、容易さとかスピード、バックアップツールの点でも便利だ。
	もちろん、通常はハードディスクでのバックアップだけでも良いが、
	ハードディスクでのバックアップではどうしてもやはりまだ不安がある。
	テープでも取れるはずだけど、市販しているのを見たことがない。
		(追記)DAT 購入 
	MOも良いが、装置も媒体も割と高価だし、FDDのときのような煩わしさもある。
	その他色々あるだろうが、CD-ROMで取るのは容量対コスト的には良いかも知れない。
	CD-ROMは媒体が最近どんどん安くなってきている。平均1枚50円しない。
	それにCD-ROMはどのパソコンにも大抵ついている。
	ディスクトップには必ずついているし、ノートパソコンでもオプションでだいたいついているし、
	ついてなくてもLAN経由でも使えることが多い。
	
	あるまとまった単位でバックアップを取る場合はやはりCD-ROMが良い。
	CD-ROMでバックアップを取る場合、商品名では640MB..と書いてはあるが、
	実際の容量は500MB(パケットライトで532MB)そこそこであり、640MB実際に取りたかったら、
	そのさらに上のサイズのCD-ROMを買わなければならないが、こちらは割高だ。
	あるまとまった単位でバックアップを取る場合のディファクトが、500MBだと、
	ハードディスクの容量もそれに合わせておいた方が何かと便利である。
	ただ、640MB入るやつもそのうち安くなるだろうし、少しゆとりを持たせて今700MBで切っている。

	次に、では、広く一般的にCD-ROMとは言ったが、CD-Rだとか、CD-RWだとか、
	広くはDVDなんかもその類として色々検討すると、結論から言えば、CD-RWが良い。
	媒体の値段もせいぜい倍程度。何よりも再書き込みができるので、部分更新も可能だ。
	装置の値段もCD-Rとも大差ないし、最近は優劣がはっきりしたせいか、
	市場からも単なるCD-Rは殆ど姿を消してしまった。
	CD-Rは書いたらそれっきりだが、CD-RWは何度も書き直しできる点を考えると、
	経済的な面から言っても、優位性がはっきりしている。
	しかも、驚いたことに、CD-RW用の媒体として、CD-Rの媒体は使えるし、
	CD-R媒体に読み書き可能なCD-RWも出ている。そんなに高くない。
	ただし、できないCD-RW装置もあるから、買うとき確認は必要。
	初め耳(目を疑ったが、良く良く調べてみたら、本当にできる。
	実際は物理的にはできないが、ソフト的に、直すべき部分を読めなくして、
	直したものを追加書込みすることにより、擬似的にリードライトが可能となる。
	なるほど、作ったファイルの訂正や変更というのは、意外に少なく、
	640MBのCD-ROMでその分余計になる容量は多寡が知れている。十分に実用になる。
	大容量のファイルを頻繁に更新するような場合はCD-R媒体は向いていないが、
	やってできない訳でもないけど、そういう場合はCD-RW媒体を使えば良いけだ。
	CD-RWは音楽用CD-ROMの作成やコピーもできるし、
	パケットライトという方式でFDDのように小刻みのリードライトもできる。
	これが安いCD-R媒体でもできるので嬉しい。
		実際の運用では、CD-RWでパケットライトして追加削除してゆき、一杯になったら、
		CD-Rに焼き直して、CD-RWは消してまた使うというのが良い。
		要らないファィルを極力持たないように、消せるということも大切なことだ。
		ただし、CD-RWでも「消す」というのは見かけだけだから容量の調整の問題は残る。
		消すというのは案外大変な仕事なので、CD-Rも今1枚20円しないから、省く手はある。
		いきなりCD-Rに書いていって消すことはやらない方法もある。ということ。
		このことを逆に言うと、安いCD-Rの出現で消すという余分な仕事が無くなったとも言える。
	あるまとまった単位でバックアップを取る場合にCD-Rは便利だったが、
	そこまでまとめるのが案外面倒で、実際は定着していなかったが、
	あるまとまった単位でなくてもバックアップを取る場合もこれで実現可能となったため、
	CD-RWでのバックアップが本格的に実用の領域に入り、今急速にクローズアップされはじめている。
	ある種先入観のある人はもう一度見直して見る価値がある。
	初期バッファーアンダーランでCD一杯駄目にした人も、CD-RWならそういう心配も殆ど無用。
	今現在はCD-ROMにとるほどデータ一杯持っているわけではないが、
	圧縮したり、不要部分の削除に時間をとられることもなく、これなら、
	ゆとりをもって、今後色々バックアップできる。この効果は大きい。
	従来、必要な情報と不要な情報の振り分け、抽出に膨大な時間を割いていたが、
	そういう無駄な作業を大幅に減らせるし、OCRで取るほどでもないとか、
	取った後の加工に時間割いたり、解像度を犠牲にして無理に縮小する必要も激減する。
	バックアップの形態が決まれば、システムの構成も大体きまる。
	システムは後背地の体制が大切なのだ。逆から辿って決まるという感じだ。
	後背地(バックグラウンド:バックボーン:背骨)として、CD-ROMのアーカイブでしっかりまもれば、
	その基本形としてのサーバーの構成も決まり、クライアントであるパソコンの構成も決まる。
	すると、ゴチャゴチャだったパソコン内も不要なバックアップは要らないし、APもデータも、
	直近のホットな軽い部分だけでよくなり、スッキリする
	サーバーとて、同じこと。余分なバックアップはCD-RWがあるので要らなくなり、スッキリする。
	サーバーとしての最大の役目は今のところファイルサーバーとして大容量のファイルバックアップと共用だから、
	サーバーと大容量記憶媒体:CD-ROMとは同義語として切り離しては考えられない。
	CD-RWの欠点としてはリードライトの速度が早くなったとは言えまだ、大分遅いのはあるが。
	速さが必要なバックアップはハードディスク等もあるし。特に問題もない。
	CD-ROMと言えども、完璧かというと傷や破損には弱いのだが、
	こうしてバックアップを階層化することにより、どこかがいかれても、
	相互に補完することもできるので、割と磐石なシステムができあがる。
	ただ、まだ、CD-RWは使い始めたばかりの段階でまだ色々と不測の事態も多い。
	以下にその一例を示す。

	CD-RWで音楽CDを試しにコピーして、途中で駄目になった音楽CD媒体をCD-ROMにかけてみたら、
	ブルースクーリン(クラッシュ)になって、前回正常起動時の設定で立ち上げたりしていたが、
	それも駄目になり、ブルースクーリンの繰り返しでNT4.0がいかれてしまった。
	今NT4.0のバックアップをハードディスクのコピーでとっておくように構成しているが、
	ハードディスクのコピーはまだできていない状況であった。
	多分ゼロ番地辺りへCD-ROM読んで、OS壊してしまったようだ。(不明)
	CD-ROMはパソコンでは、IDEハードディスク等と同じ扱いだから、壊れたハードディスク読んだのと同じこと。
	起動状態の保存をして終わるが、これが悪い状態を悪い状態として認識せず、
	保存して終了してしまうという、一種のOSのバグ(?)というか限界もある。
	逆に言うと、不良音楽CDかけただけでOSはダウンするという脆弱さがわかった。
	今度また、NT4.0インストールするときあったら、やる前にまたやって再現試験するために、
	このCD-ROMはブチコワシ用としてとっておくことにする。
	セーフモードだ、救済ディスクだと色々試したが全て駄目で、結局再インストールとなった。
		余談だが、救済ディスクというのは途中でディスク構成変えただけで取り直さないと、
		もう使えなくなるものだと知った。ディスク構成変えたとき、その旨のメッセージは出るけど。
		いざというとき何の役にも立たないものを取らされているわけだ。(過激な発言かも)
	ただし、設定を全て失うロスを嫌い、レスキュー、リペア(?)(R)で再インストールしたが、
	結果的には大半の設定が消えていて、APも大半が再インストールとなったので、
	始めからクリーンインストールにすべきではあった。

	以前、増設IDE(スレーブ)が不良で、フォーマットが遅くて、3時間以上かかっても終わらず、
	コネクタ抜いたら、マスターの方へカチカチとフォーマットの続きが始まり慌てて電源切ったという、
	恐ろしくお粗末な話もあって、そのときは事なきを得たかに見えたけど、
	それが今回影響したこともあり得るし、何れ再インストールはしないと駄目だとは思ってもいたが。
	エラーログがたまったり、期限付きの試用ソフトが再使用されないようにとレジストリを勝手に書き換えたり、
	OSと言うものは、時間とともに、ゴミが溜まり変質して行くものでもあり、時々再インストールは必要なのかも知れない。
	かえって色々あった方が勉強にもなるし(皮肉的)。
	現に、以前立上げ時毎回出ていたエラーイベントメッセージが出なくなったのは良かった。
	今回のR(リペア)での再インストールもAP等が全て駄目であり、また、いずれ再インストールする予定でもある。

	EXCELなんかもプログラムメニューにはあるのだが使えない。そこで再インストールすることにしたが、以下。

	  インストーラ情報
	!エラー1310.ファイルwinnt\system\odbcinst.hlpへの書込みに失敗しました。
	このディレクトリーへのアクセス権があることを確認してください。再試行、キャンセル

	確認してもadministrator権限でやっているし、念のため、
	各該当ホルダをEvreyoneでフルコントロールにしてやってもインストールする中からACCESS関係抜いても、
	何しても駄目。
		(余談1)フルコントロールは後で変更にもどしておく。
		(余談2)ここでadministratorとadministratorsとの区別があることが分かった。
	odbcinst.hlpのサイズが0になっている。アーカイブにチェックが入っているだけ。
	大分インストールに時間かかるし、大分行って終わり近くでエラー出て、設定を戻すので
	結果的に再起動も含めて3時間ぐらかかった。
	
	クライアントであるNEC V200で、主な"業務"をこなしてきていたが、その中心は最近、
	テキストエディターやブラウザが中心になりつつあるが、Office群、中でもEXCELはまだ頻繁に使う。
	APのサイズ自体も大きくなってきているし、システムのハードデイスク(A)が一杯で、
	それが元でダウンすることもあり得る。そうなると悲惨だ。
	で、だんだん業務自体も最近はNT4.0の方でやることも多くなってきている。
	Windows95は完全な32ビットでないので、ロックもしばしばで不安定だ。
	そこで、この際、全てNT4.0の方を中心に置いて、逆に他の95等にもいちいちAP持つの大変なので、
	ASP(アプリケーションサービスプロバイダ)的に、NT4.0一箇所に集中させる方向だ。
	それも、できればWindows2000サーバー化する。
		ASPについては余談だが、切実な需要がありながら、
		メーカーとしてあまり旨味がないのか、なかなか出てこない。
		パソコンの台数が増えた途端ソフトのないパソコンはただの箱の感が強くなる。
		パソコン間の同期の取り方も難しくなる。
		折角増えたパソコンの用途が障害対応がメインというのも何か寂しい。
	\1,700で買った部品取りのIBMマシンが色々紆余曲折もあったが、
	使えるようになったので、それも、近々できる。別記予定。
	
	やはり、かりそめ(?)にもWindowsNT4.0のシステムでWindows Officeが使えないと致命的だ。
	NT4.0再インストールしたばかりだというのに、
	もう、NT4.0の再インストールしかないかなと半ばあきらめはじめていたが、
	その後、今のIMEがOffice97でこれだけでもOffice2000のにしておこうと思って、
	97壊す危険もあったが、IME2000だけ先にインストールして、正常にインストールできた。
	\winnt\system\odbcinst.hlp見たら、容量増えていたので、もしかしたらと思って、
	WORDとEXCELとPOWERPOINTとツールの一部、PhotoEditor等だけでインストールしたらできた。
	その後、ACCESSなどを追加インストールしたら正常にインストールできた。
	OUTLOOKか何かは使ってないので除外した。これが悪さしていた可能性もゼロではない。
	結局Officeのインストールの最後でIME2000インストールするか出たので、やり直した。
	いったい何だったというのか。この無駄な時間は。でも、再演の可能性あるのでここに記録しておく。
	救済(R)インストールなのが原因なのか、何が原因なのかもわからない。googleでodbcinst.hlp検索すると、
	10数件検索され、やはり再インストール時何か問題おこしているみたいだ。よくわからないけど。
	Officeのファイルは他でも共用しているのが一杯あるようだ。
	CD-RWのソフトと何か競合している可能性もある。この件でよくワトソン博士が出て来るし。

	CD-RWのソフトとしては、Adaptec DirectCD、Easy CD Creater V3、WinCDR等がある。
	B's Recorder GOLD for WindowsというのはMP3、TwinVQにも対応している。
	CD-RWはデータの記録用というよりか、音楽CDのコピー、作成等の用途の方が一般的なようだ。
	DVDは映像系でデータでも勿論使えるが、データでは容量が大き過ぎて、データバックアップ用としては異質だ。
	その点を考えないと、投資は生きてこない。

	今後としては、OSのバックアップがCD-ROMでとれるので、いずれやってみたい。
	厳密に言うとOSのバックアップは元々添付のがあって、それができても意味無い。
	APの組込みや設定やカスタマイズが面倒なのであって、それがそっくりバックアップできる。
		Easy CD CreaterではリカバリーCD作成
		Easy CD Creator 5 Platinum では take two
		WinCDRでは添付のNortonGhost(圧縮も可能)
		B's Recorder GOLD for WindowsではリカバリーCD作成
		その他BUFFALOのバックアップツールやフリーソフトでもできそうだ。
	バックアップしたOSをCD-ROMから上げる方法もあるようだ。(Ctrl+B)
	OSの切替はダブルインストールというのがオーソドックスだろうが、これは作り込みが難しい。

	ついでにその他のOSの切替方法を列挙。
	@内蔵IDEはスレーブにしておいて(無くても良い)、外部へ出したコネクタにマスターとして、
	  各種OSごとのハードディスクを作っておき色々つなぎ変える。
	  勿論、内蔵できるスペースがあればそれに越したことはないが。
	  これについては1,700円の空箱がパソコンに化けたへ続く。
	Aマスター(MS)やスレーブ(SL)の切替が外から自由にできるよう、ジャンパー部にコネクタ付けて、
	  外へ引出してスイッチングするのも良い。コネクタ探しているが売ってないみたいなので、
	  40Pか何かの余っているコネクタケーブルを金ノコ等で切って引張り出す方法も考えている。
	Bケーブルセレクト(CS)という部分もあるので、それを使う。
	  ただ、今のところ使い方が分からない。コネクタも売ってないみたい。OEM用かも。

	CD−ROMサーバー (作成計画中・一部実行中)
	  最近とみにCD-R媒体が安く、パソコンショップのどこの店頭でも、置いてある。
	中には、50枚100枚と重ねてくるんだ、延べ棒のようなのもある。
	この文もこの安さに注目して成り立つが、話はさらに続く。
	一杯コピーしたり、できたCD-ROMをいざ使う段階で、大量の中から、
	目的のを取り出して使うというのが、実に面倒でコンピュータ的でない作業だからだ。
	改善策としては色々あるだろうけど、一つの方法として、これまた安いCD-ROMドライブを
	一杯繋げる方法がある。何枚もCD-ROMが入りオートチェンジャーつきのはあるが高い。
	そのキーになるのが、PCIのSCSIカードだ。これはSCSIのCD-ROMを外付けで最大7台繋げるし、
	50ピンの内部コネクタのあるものを使えば、安い内蔵ケーブルを繋ぎ外に出せば、
	(内蔵できれば内蔵で)2台用なら2台繋がる。(外付けと合計で7台*)
	68ピンの内部コネクタ(LVD)のあるものもあり、それにさらに8台付けられるのもあり、
	SCSIだけで合計で最大15台付けることもできる。
	システムリソース(IRQ、I/Oポートアドレス、BIOSアドレス等)が足りればSCSIカードを2枚差しして、その倍繋げることも可能。
	余っている古いSCSI機器などで巨大なファイルサーバーを作ることも可能だ、しかもただ同然に。
	最近のパソコンには必ずCD-ROMがついているので、廃棄パソコンからもただで入手できることも。
		*(余談)通常SCSIカードがSCSI-IDの7を使うので0から6までの7台、優先度は7、6から0、15から8。
		コンピュータをSCSIからブート(起動)する場合は0を通常使う。BIOSの設定が必要。
		SCSI-IDはデバイスマネージャーからも確認可能。
		連続した番号である必要は無いが(MOなどに例外あり)、最後には終端抵抗が必要。
		UltraクラスのSCSIをLVDに混在させるとスピードの最低のに皆合わされるので注意は要る。
		最大ケーブル長というのもあるけど、まず問題にはならない。
	内蔵のEIDEにはシステム用のハードディスク以外に3台繋がる。
	通常最大で10台のCD-ROMが繋がる。安いパソコンをネットワークで繋いで、共有かけて、
	CD-ROMサーバーとすれば、いつでも10枚のCD-ROMを架けっ放しにできて、
	アクセスも早い。この場合、あまり数が多いと、何が何だか分からなくなるので、
	装置のボリュームラベルを指定しておくと、エクスプローラから見れて分かり易い。
	勿論CD-ROMだけでなく、他のSCSIやIDEのハードディスクや機器を繋げても良い。
	1台のパソコンに繋げられる台数には限界があるが、パソコンの台数を増やせば問題はない。
	最近は使われていないパソコンも多いだろうし、それ専用の買っても安い。
	内蔵の装置と内蔵用のケーブルを外に出して使うと凄く安くできる。見栄えの問題はあるが。
	現実的にも10台もCD-ROM付けるとするとラック形式など大掛かりになるけど。
	大容量のハードディスク1台で皆済む話かも知れない。目的が過程に多くあるからかも。
	ビジネス用途以外は最終的に全て捨てても良いもので構成しようという考えも根底にある。

	実践編として以下のように数台のでやってみた。
	本体よりケーブルの方が高くて、ケーブル安いの探すのも大変だ。
	取り敢えず以下のものを購入した。保証無しのバルク品だけど皆使えた。

	SCSIケーブル 50ピン2台用 中古
	02.06.07 購入 秋葉原 浜田電機 \50 消費税\3 計\53
	SCSI-2接続 4倍速 CD-ROM XM-5401B 東芝 中古 保証なし
	02.06.07 購入 秋葉原 SOFMAPE \191 消費税\9 計\200 ポイント\2
	SCSI-2接続 4倍速 CD-ROM XM-5401B 東芝 中古 保証なし
	02.06.10 購入 秋葉原 SOFMAPE \191 消費税\9 計\200 ポイント\2
	CRW4416SX-VK SCSI 外付CD-RW YAMAHA 中古 保証1か月間
	書込み4倍速 再書込み4倍速 読込み16倍速 シリアルNO:AAS0047781 付属品 Easy CD Creater V2.5のみ
	02.06.10 購入 秋葉原 SOFMAPE \4,480 消費税\224 計\4,704 ポイント\45
	電源分岐ケーブル 5インチ2台用
	02.06.10 購入 秋葉原 浜田電機 \200 消費税\10 計\210
	SCSIケーブル 50ピン2台用 中古
	02.06.10 購入 秋葉原 浜田電機 \50 消費税\3 計\53
	IDEケーブル 40ピン2台用 中古
	02.06.07 購入 秋葉原 ツクモ11号店 \99 消費税\4 計\103
	SCSI-2接続 4倍速 CD-ROM NEC 中古 保証なし
	02.06.27 購入 秋葉原 SOFMAPE ポイント191
	電源延長ケーブル 20Cm 12V・5V 保証なし
	02.06.27 購入 秋葉原 雑貨屋 \90

	  内蔵用のを次々電源分岐ケーブルで分岐させると、電流容量の問題もあるけど、
	CD-ROMは通常アクセスしたときだけしか電流食わないので、
	幸か不幸か、内蔵SCSIケーブルは2台分しか繋がらないので、問題はあまりないが、
	物の拍子によっては、時々ハードエラーのブルースクリーン画面になることがある。
	これはCD-ROMにアクセスするときは数A食うので、走査スキャン等でアクセスがダブると、
	ハード制御はOSに直接関わるので直接OSが止まったり、
	分けの分からない不思議な障害が頻発することになる。丁度、人の更年期障害や貧血のように。
	一般的にパソコン用の周辺機器用の電源は電流容量が大きいので、
	昔良くあったトランス型の電源アダプターでは駄目だ。トランス型だと大きい電流容量がとれない。
	この場合も昔の容量は少ないが、形が大きいハードディスクの電源が使える。
	電流容量が大きいからだ。そういう昔のハードディスクを分解して電源が使える。
	捨てるところはないのだ。まだ、そこまではやってないが、やれば、上記の問題も解決する。
	こうした多数のCD-ROM等を繋げた特殊なパソコンもそろそろ出てきて良いのだが。
	隙間商法として、「CD-ROMサーバー」をと言いたいけど、ソフトと同じで、
	ハードも、無いときは自分で作って世に出すというのも良い。
	中古で組めば10台のCD-ROM付きで2万円くらいか。工夫次第ではもっと安くなる。
	廃棄パソコンやジャンク品を秋葉原などで探し回るのも面白いかも。
	フリーソフトのようにフリーハードという概念はあって良い。無料の思想。
	夏休みの製作・工作などには面白いかも。
	CD-RWも混ぜてコピー機能も組み込むとさらに良い。コピーマシンとしても良い。
	上記CD-RWはその便利さに比べて安かったので、2台目だけど買った。使えた。
	元は定価7万円以上したYAMAHAの非常に良い製品だ。
	前面のイヤホンジャックや背面の音声ケーブル部分を制御盤に集めて、音楽兼用にしても良い。
	聞きたい曲もすぐ聴ける。これはパソコンなしで前面のイヤホンジャックからだけでもアンプできる。
	勿論、音源ボードを付ければ凄いものもできる。音源ボードも安い。廃棄PCに必ず付いている。
	最近はDVD-ROMも安いので、ビデオも組み込んでサーバーとするなど、
	お金との相談でもっと凄いのも作れるはずだ。

最近の情勢の変化(追記) 04.03.22
	マルチメディア時代で、音声や映像、画像を多く扱うようになると、もうCD-ROM等では
	対応できないので、これからやる人はDVDから始めた方が良い。




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